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連続ドラマ観賞日誌

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連ドラを観ての感想を、独断と偏見で綴っています。

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タイトル 日 時
「君たちに明日はない」第1話を観て
しばらくの間感激できるドラマがなかったので、ブログを書くことがなかった。ほとんどのドラマは毎回観ているので幾つかのドラマは感想を書こうとしたが、いつも否定的な文章にまってしまう。ネガティブな感想を書いていると気分が滅入るので、その都度途中で破棄していた。 ...続きを見る

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2010/01/17 09:51
「ギネ」第8話を観て
このドラマには男の私にはその大変さが分からない、産婦人科の様々な問題が提起されている。女性ならではの病気、妊婦ならではの苦しみや難病、どれも私には目新しい問題だが、全国各地にはそれらの問題で悩み苦しんでいる人が数多くいるのだろう。 ...続きを見る

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2009/12/03 09:15
「ギネ」第7話を観て
ドラマの流れが医療裁判になってしまった。観る側としては、余り好ましくない展開だ。桧口の明るさもすっかり影を潜めてしまった。スタート時の流れが全く無くなってしまった。 ...続きを見る

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2009/11/25 23:04
「ギネ」第6話を観て
<人はいずれは誰も死ぬのだ>と分かっていても、実際に助からない病気だと宣言された場合、自分なら果たしてどう対応出来るだろうか。きっと誰にも明快な解答は出せないだろう。現実にそうなった時にだけ、必然的に答えが目の前に出てくるのだろう。 ...続きを見る

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2009/11/19 09:06
「深夜食堂」第5話<バターライス>を観て
今回のクールでは余り感想を書きたいドラマがない。観ていて感動出来るような内容がほとんどない。 ...続きを見る

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2009/11/12 16:00
「ギネ」第5話を観て
奈智が<母体死亡>に敏感に反応するのは、自分の母親の死が原因していた。産婦人科での<母体死亡>は滅多に無い事のようだが、残された家族にとっても、生まれてきた子供にとっても悲惨な事だ。 ...続きを見る

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2009/11/12 15:32
「ギネ」第4話を観て
産婦人科といえども、単純に出産できるとは限らない事が良く分かる。五体満足で、それも安産で生まれてくれる事がいかにありがたい事か痛感させられる。当然産婦人科医も相当の力量が要求される。 ...続きを見る

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2009/11/05 13:53
「ギネ」第3話を観て
産婦人科でも教授回診があるとは思わなかった。だがあんなにゾロゾロ回診されては、患者はいい迷惑だろう。患者に何か価値でもあるのだろうか。ただの権威主義にしか思えないが。 ...続きを見る

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2009/10/29 14:28
「アンタッチャブル」第2話を観て
京本政樹をドラマで久しぶりに観るが、昔とほとんど変わらない。もう何歳になるのだろう、独特な雰囲気は何年たっても全く変わらない。彼の役は彼以外には出来ない。出演する作品が限定されてしまうのが残念だが。 ...続きを見る

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2009/10/24 11:40
「ギネ」第2話を観て
マナ・カナが妊婦役をやるとは驚きだ。何時までも子供だと思っていたが、現実的にはそんな事があっても不思議は無い年齢なのですね。 ...続きを見る

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2009/10/22 12:18
「小公女セイラ」第1話を観て
誰もが知っている不朽の名作だが、志田未来にとっての代表作になっていくのだろう。名子役の志田だから、きっと期待通りの作品になっていくのだろうが、間違っても安達祐実のような人生はたどって欲しくないものだ。 ...続きを見る

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2009/10/18 15:11
「おひとりさま」第1話を観て
観月ありさには余り教師というイメージはわかない。真矢みきの校長役も含めてどんなドラマになっていくのか予測が出来ない。恋愛ドラマのようだが、そう単純なものでもないだろう。 ...続きを見る

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2009/10/17 15:47
「アンタッチャブル」第1話を観て
最初の橋での事故は本当に柵を外して落下させていたようだが、イルカも本当に泳がせたのだろうか。流石に上手くつくるものだ。 ...続きを見る

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2009/10/17 13:56
「ギネ」第1話を観て
医療ドラマの中でも<産婦人科>を取り上げるのは珍しい。だが近年は産婦人科が減り、大変なようだ。医療現場は何処も大変なのだろうが、特に産科は利益も余り上がらず仕事内容はかなりキツイようだ。婦人科は残すが産科は廃止する病院が多いという。現役の産婦人科医が原作者という事なので、今の大変な実情が詳しく描かれていくのだろう。 ...続きを見る

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2009/10/15 09:39
「救命病棟24時」最終話を観て
救命医療を改革しようとする澤井だが、一方で進藤を追い出そうと考えている。澤井は優秀な救命医が欲しいのではなく、自分の方針に従う人間が欲しいのだろうか。国会議員の岡部も彼を利用しようとしている。 ...続きを見る

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2009/09/22 23:16
「ブザー・ビート」最終話を観て
莉子との別れの後での直樹のリハビリは痛々しかった。傷心をおしての必至のリハビリ、何を頼りに堪えていくのだろう。試合にも当分出れそうに無い。 ...続きを見る

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2009/09/22 16:50
「官僚たちの夏」第10話を観て
沖縄返還は日本にとっての悲願ではあったが、その為にアメリカに譲歩したものは余りにも大きかった。それまで日本の復興の為に頑張ってきた企業の多くが犠牲を強いられた。間に入って苦しんできた鮎川もその心労で倒れてしまった。片山も流石にここに至り鮎川達の意を汲んで働いてくれるようになった。 ...続きを見る

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2009/09/21 05:42
「任侠ヘルパー」第11話を観て
<タイヨウ>が閉鎖されることになり、それぞれに別れが来た。羽鳥も施設を出たが、彦一・りこを交えた微妙な感情のズレは複雑だ。 ...続きを見る

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2009/09/18 15:32
「救命病棟24時」第6話を観て
医局長の澤井と進藤との間には救命に対する考え方が全く違う。緊急の患者は分け隔てなく出来るだけ多くの患者を救おうとする進藤。片や採算を重視し、病院にとっての利益を第一に考える澤井。理想と現実、どちらにも理があるだけに難しい問題だ。 ...続きを見る

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2009/09/16 10:26
「ブザー・ビート」第10話を観て
直樹と莉子から同じ様な心の内を聞かされた川崎、辛かったろうがここでの態度はスポーツマンらしく素晴らしかった。直樹と莉子はここまでの思いが確認できたなら、下らない菜月の言動などに惑わされてはいけない。 ...続きを見る

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2009/09/15 13:07

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